屋内型のトランクルームの制限って

セキュリティーや室内環境などが整っている屋内型の貸倉庫が近所の大阪でありました。広さも程よい感じなので、部屋の中を占領していたマンガ本のコレクションの保管場所にピッタリだと思いました。借りたスペースまで大量のマンガ本を運ぶには大変なイメージがありましたが、台車などが用意されていてラクラク、むしろワクワク感の方が強かったかもしれません。そして本棚なども持ち込めるので、キレイにレイアウトすれば、マンガ喫茶さながらの空間に仕上げることも可能なのです。私、これは良い使い方を発見したと思って、すごく喜んだものです。しかも屋内型の貸倉庫でも、24時間365日いつでも入室可能と言う自由度もあって、時間帯を気にせずにマンガ喫茶的に利用しておりました。ただ、こういった貸倉庫の中には、長期に亘って滞在することを制限しているところもあるよう。したがって1時間前後なら黙認してくれると思いますが2時間3時間となれば、スタッフや警備員の方から声をかけられたり注意を受ける可能性がありそうです。