集団生活を強制される中で貸倉庫で服務評価が上がった内容につきまして

私は、20代の前半から集団的自衛権を行使できる組織に所属しておりましたが、そこの場所では、国家の厳正な規律に基づいた形で、集団生活を幹部以外の単身者につきましては、服務規則によりまして、集団生活をしなければならない内容でありました。そこで私が困っていた内容としましては、いつも営内班長に目を付けられる形で、台風と称して汚いロッカーを見せしめで余計に汚く散乱させられる嫌がらせですとか、自分だけできていない!と廊下で並ぶ点呼の際に、叱責されるような場面が片付けと収納を上手くできないことから嫌がらせされると言う状況が相次いでおりました。やはり業務にも影響する形で、嫌な仕事をさせられたり雑用でも嫌がる内容をさせられたりする中で私の中でふと閃いた内容につきましては基地周辺の電柱に張り付けられておりました張り紙でありました。そこには貸倉庫を紹介してくださる見出しがあり、思い立ってすぐに電話させて頂く形で、月5000円で物で溢れかえっているロッカー内のものを全て納める形で利用させて頂いたところ、集団生活におきまして、褒めて頂ける形になりました。嫌がらせもなくなる形で本当に良かったと思っております。今後もずっと貸倉庫を使用させて頂きたいと思っております。